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TOPIKの必要性

10月から個人授業をしながら始めた、

TOPIK(韓国語能力試験)対策の勉強

今日で約2ヶ月が経ちました。

語彙や文法は問題集(過去ブログ参照)を使い、

읽기と쓰기の対策に関しては

新聞記事の長文読解と、

それについての要約&自分の意見を簡単に書く作文をやっています。

授業後には毎回かなり多くの宿題が出されて、

次の授業までにすべてやらないと、というプレッシャーと

とにかく高級の問題が難しすぎて次第と焦りが。。。

でもこのくらいしないとだめだろうと思うし、

何気にやりがいも感じたりはしてるけど。。。

(以前受けてたトトロのグループ授業が易しすぎて

物足りなかったっていうのもあるし)

でもこのTOPIKの試験内容にちょっと疑問を感じてきたんです。

ベテランの、私の個人授業の先生も、

"こんな言葉、初めて知った。。。"とか

"ほとんど使わない"といった韓国語が満載。。。

まぁ、これが高級レベルなんだろうけど。

確かに今は、生活に困らない程度の韓国語はできる。

今現在、将来まだ何をしたいのかは決めてないけど、

(でも自分の性格上、会社勤めはしないかな。。。たぶん)

そして韓国にずっと住んでいくのならこういう資格があれば

今後、何かの役に立つかもしれない。

でも…この試験の内容がどうも、ね。

普通の韓国人でも知らない言葉を覚える必要があるのかな?

と、なんとなく、毎日戸惑いながらTOPIKの勉強してます。。。

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